年: <span>2023年</span>

東京大賞典前日予想

東京大賞典
前年覇者ウシュパテソーロ、2着ノットゥルノ、今年大井JBC完勝したキングスソードに3歳無敗のJDD覇者ミックファイアとメイショウハリオのみいない現状大井走るTOP出揃う。

秋砂入れ替えあったも晴れ良馬場で例年通り帝王賞より時計かかる乾燥ダート。ウシュパテソーロ馬券はずすのはイメージできないも単勝1倍後半人気濃厚、頭勝負するなら三連単も小点数。。。

一番買いたい1点目、抑え2点目3点目は以下。

東京大賞典
予想印(●推奨穴馬)
◎1番キングスソード
〇5番ウシュパテソーロ
▲2番ノットゥルノ
●7番グロリアムンディ
△6番ドゥラエレーデ
△8番ミックファイア
△9番ウシュパテソーロ

三連複なら・・・・、三連単は・・・・以下10点。

有馬記念回顧

有馬記念
1枠1番ソールオリエンス 56 川田将雅
1枠2番シャフリヤール 58 松山弘平
2枠3番ホウオウエミーズ 56 田辺裕信
2枠4番タイトルホルダー 58 横山和生
3枠5番ドウデュース 58 武豊
3枠6番ディープボンド 58 T.マーカンド
4枠7番アイアンバローズ 58 石橋脩
4枠8番ライラック 56 戸崎圭太
5枠9番ヒートオンビート 58 坂井瑠星
5枠10番ジャスティンパレス 58 横山武史
6枠11番ハーパー 54 岩田望来
6枠12番ウインマリリン 56 L.モリス
7枠13番タスティエーラ 56 R.ムーア
7枠14番プラダリア 58 B.ムルザバエフ
8枠15番スルーセブンシーズ 56 池添謙一
8枠16番スターズオンアース 56 C.ルメール

近3年は1人気馬が3角中団(後ろ)から捲り上げ4角5番手以内でそのまま押し切り優勝しました。正直3歳イクイノックスにエフフォーリアが早目捲り決めるのは想定していなかったですが。。。。近3年のように早目捲り押し切りできる馬いる時は先行勢きつくなり捲り優勝馬の後ろから着狙い?する末脚自慢が穴の資格になる。今年は捲り打つ馬いたとしても近3年のようにそのまま押し切れるまではいかないレベル。

今年の穴候補は2020年クロノジェネイスの後ろ進路を差して来た11人気2着サラキア型よりは終始ラチ沿い中団前目キープしてインから徐々に上がれる隊列になればそのままチヨイ出し好位差しが王道。大穴ならここ。

有馬記念
近15回の16頭立て枠別成績は悪夢の8枠は0-0-1-29→唯一来たシュヴァルグランの年はやや重のイン荒れで終始イン競馬不利だった年で例年より8枠ましでした。7枠は数字上は1-1-4-24でそこまで悪く無いも7枠で来た3回はいずれもゴールドシップ(3歳4歳5歳時)で後方捲り型だけに他馬よりは枠影響少ない馬でした。

有馬多頭数で苦しい8枠7枠ですがアル目線で頭候補イメージできるのは。

朝日FS前日見解

朝日FS
1枠1番エコロヴァルツ 56 武豊
1枠2番ミルテンベルク 56 B.ムルザバエフ
2枠3番ジャンタルマンタル 56 川田将雅
2枠4番サトミノキラリ 56 津村明秀
3枠5番タガノエルピーダ 55 団野大成
3枠6番セットアップ 56 横山武史
4枠7番オーサムストローク 56 坂井瑠星
4枠8番ダノンマッキンリー 56 C.ルメール
5枠9番クリーンエア 56 鮫島克駿
5枠10番バンドシェル 56 池添謙一
6枠11番タイキヴァンクール 56 浜中俊
6枠12番タガノデュード 56 古川吉洋
7枠13番ナムラフッカー 56 松山弘平
7枠14番ジューンテイク 56 M.デムーロ
8枠15番エンヤラヴフェイス 56 幸英明
8枠16番アスクワンタイム 56 岩田望来
8枠17番シュトラウス 56 T.マーカンド

複勝下限1倍台が3頭、2倍台1頭、5頭目から下限3倍台と予想以上に上下オッズ離れた感ある。阪神開催9回で1人気2人気複勝率は他重賞よりかなり高く9回で3回が1人気2人気のワンツー。

今年は前走重賞優勝経由ジャンタルマンタルにシュトラウスも時計面は微妙。過去9回で単勝60倍~3着以内は5頭→上位陣安定感微妙に思える今年は二桁人気出番あるハズ。上記5頭中3頭は近2走で重賞好走していた、ボンセルヴィーソ(ディリー杯2着)・シャドウアプローチ(京王杯2歳S3着)・アルマワイオリ(ディリー杯4着)。

朝日FS
アノ掛かり具合でサウジRC2着とタイム差なし3着、東京S杯2歳S優勝は能力なら最上位がシュトラウス。即壁作れない大外17番がどうでるか。

惨敗ありそうな人気どこが例年以上判断なら前走レース振り崩れないイメージできた以下は人気的に狙い目。昨年も。。。。ならレベル微妙な今年も圏内突入か。。。推奨穴馬●候補。

阪神JF前日予想

阪神JF
1枠1番コスモディナー 55 松岡正海
1枠2番クイックバイオ 55 L.モリス
2枠3番キャットファイト 55 大野拓弥
2枠4番ニュージェネラル 55 田口貫太
3枠5番スプリングノヴァ 55 和田竜二
3枠6番ステレンボッシュ 55 C.ルメール
4枠7番アスコリピチェーノ 55 北村宏司
4枠8番プシプシーナ 55 浜中俊
5枠9番テリオスルル 55 古川吉洋
5枠10番コラソンビート 55 横山武史
6枠11番スウィープフィート 55 永島まなみ
6枠12番シカゴスティング 55 鮫島克駿
7枠13番カルチャーデイ 55 酒井学
7枠14番サフィラ 55 松山弘平
7枠15番ナナオ 55 西村淳也
8枠16番ルシフェル 55 B.ムルザバエフ
8枠17番ミライテーラー 55 中井裕二
8枠18番ドナベティ 55 坂井瑠星

現状牝馬TOP2回避し上位陣混戦オッズ。1番人気が4倍台で単勝一桁人気が6頭。6頭全滅はイメージしずらいも毎度の事ながらSペースで好走してきた馬多く予想以上に流れるようだと人気5頭崩れもある?!

7人気以下穴馬は広めに拾いたい、近2走マイル連勝の以下、注目は2走前・・・・・推奨穴馬●候補

チャンピオンズC前日見解

チャンピオンズC
1枠1番メイクアリープ 58 幸英明
2枠2番メイショウハリオ 58 浜中俊
2枠3番ジオグリフ 58 W.ビュイック
3枠4番テーオーケインズ 58 松山弘平
3枠5番ドゥラエレーデ 57 B.ムルザバエフ
4枠6番グロリアムンディ 58 C.ルメール
4枠7番ウィルソンテソーロ 58 原優介
5枠8番アーテルアストレア 56 横山武史
5枠9番クラウンプライド 58 川田将雅
6枠10番ノットゥルノ 58 松若風馬
6枠11番ハギノアレグリアス 58 岩田望来
7枠12番セラフィックコール 57 M.デムーロ
7枠13番ケイアイシェルビー 58 藤懸貴志
8枠14番アイコンテーラー 56 J.モレイラ
8枠15番レモンポップ 58 坂井瑠星

プロミストウォリア出ていれば逃げ番手激化の差しずぶずぶもあるかと見てましたが同馬回避。スピード優るレモンポップが魔の8枠入り無理に位置とりにかなければ予想より先行勢落ち着く可能性も。。。。

前残り、差し2頭~台頭どちらの流れになったとしても先行勢直後の好位差しの上がり上位候補は3着前後にはいる。。。強い先行勢揃いペース緩めば垂れずに踏んばるだけに内行き過ぎた差し系は開かない率上がる、無難な中団前目から差し馬なら。。。。以下は上位印確定!

チャンピオンズC
昨年は出来微妙にスタート悪く人気裏切った以下。好走パターンの中団前目から徐々に上がり直線中央~やや外目駆け抜ける競馬が今年は出来そう、ベストと思われる。。。。なら、前走完敗で人気落ちのここが推奨穴馬●に浮上。

JC前日見解

JC
1枠1番リバティアイランド 54 川田将雅
1枠2番イクイノックス 58 C.ルメール
2枠3番タイトルホルダー 58 横山和生
2枠4番スタッドリー 58 T.マーカンド
3枠5番ドウデュース 58 戸崎圭太
3枠6番フォワードアゲン 58 黛弘人
4枠7番イレジン 58 M.ヴェロン
4枠8番パンサラッサ 58 吉田豊
5枠9番ヴェラアズール 58 H.ドイル
5枠10番ダノンベルーガ 58 J.モレイラ
6枠11番トラストケンシン 58 荻野極
6枠12番チェスナットコート 58 田中学
7枠13番クリノメガミエース 56 吉村智洋
7枠14番ディープボンド 58 和田竜二
7枠15番ショウナンバシット 56 M.デムーロ
8枠16番インプレス 58 三浦皇成
8枠17番スターズオンアース 56 W.ビュイック
8枠18番ウインエアフォルク 58 藤田菜七子

パンサラッサ参戦でレース締まるの確実になった。2020年抑え利かないキセキが逃げたペースが57.9秒、今年も2番手以下が離れる隊列になる?。スローの33秒台上がり勝負なくなるなら高速時計歓迎スタミナある以下は評価したい。あとはイクイノックスが。。。。。なければ圏内突入。

京阪杯
直線は内目荒れ目立ち逃げ先行勢中央に寄る隊列。1枠2枠の中団組は枠ナリでそのままイン押し込まれる率上がり狙い目下がる。メンバー構成から逃げ先行勢薄く狙いは外枠からそのまま直線向かえる地力ある先行型。ロケットスタートあるモズメイメイは行けば怖いも陣営無理に行かず示唆なら3歳スプリント勢は毎度の人気先行で軽視。

予想印(推奨穴馬●)
◎は今年底割れ続くも昨年阪神は外枠から好位競馬で押し切った17番トウシンマカオ。
〇が前走内目から4角出して差したレースは今回合う以下。
▲が近2走逃げ番手で1200m連勝は本物9番グレイトゲイナー、前走と同じ競馬で良い
●は今年小倉1200m外枠引き終始外目早目押し切りは明日同じ競馬で好走する16番ヴァトレニ。

マイルCS前日予想

マイルCS
1枠1番ソウルラッシュ 58 J.モレイラ
1枠2番ビーアストニッシド 58 和田竜二
2枠3番ダノンスコーピオン 58 団野大成
2枠4番エエヤン 57 M.デムーロ
3枠5番ジャスティンカフェ 58 坂井瑠星
3枠6番ダノンザキッド 58 北村友一
4枠7番エルトンバローズ 57 西村淳也
4枠8番ソーヴァリアント 58 池添謙一
5枠9番シュネルマイスター 58 C.ルメール
5枠10番マテンロウオリオン 58 横山典弘
6枠11番セリフォス 58 川田将雅
6枠12番レッドモンレーヴ 58 横山和生
7枠13番セルバーグ 58 松山弘平
7枠14番バスラットレオン 58 鮫島克駿
8枠15番イル―シヴパンサー 58 岩田望来
8枠16番ナミュール 56 R.ムーア

B→Cコース変更で最内~3頭目辺り優位傾向でるかと思いましたが予想よりイン側土掘れていた。明日完乾きで荒れ度下げればイン持ち直すも土曜日時点は内外馬場差はない。内外差ない直線長いコースとなると極端ペースにならなければ能力通りとなるも果たして。

バスラットレオン、」セルバーグが逃げ番手でどこまでペース上げるか?ペース落ち着いて3番手が予想以上に離れた隊列なら展開利は4番手前後の前目組。人気薄ではだらだら脚伸ばす。。。ここか、

霜月S
古馬TOPウシュバテソールに3歳中央TOPオオバンブルマイ、3歳地方TOPミックファイア不在となったチャンピオンズC。看板減った感あったも遅れてきた3歳TOP候補セラフィクコールに初1800mとなるマイル王レモンポップ参戦はレースレベル戻った?

本来ならG1戦古馬大将格の可能性秘めるのが今回久々レース走る以下。先月初砂のオープン勝った芝重賞勝ち馬ヴィクティファルス同様この馬も芝オープン勝ちの二刀流、芝路線諦めた鬼砂適正ある馬は元値が違う。ここ勝ってダートG路線に向かって欲しい馬。

エリザベス女王杯週中展望

エリザベス女王杯
近2年阪神開催も一昨年17頭立て、昨年18頭立てと頭数揃うも今年は賞金少ない3歳2騎抽選なしのフルゲート割れ登録。現6歳のデアリングタクト世代は上位陣豊富で一昨年は当時4歳で12頭、昨年5歳時も豊富で10頭。今年は現6歳のこの世代はクラブ馬5歳引退もあるだけにイズジョーノキセキ1頭のみ。

現4歳上位陣揃えばフルゲートになったもTOPスターズオンアースは一頓挫あり秋天回避、スタニングローズは今の所未定、ナミュールはマイル路線。アートハウスは登録あるも8ケ月振りがどうか。

3歳馬2頭が1人気2人気占めそうな面子ですが秋華賞2着馬出てこないだけに信頼できるかどうかは。。。昨秋ピークから徐々に下降明らかな以下ですが前走走りはここに向け可能性見せつけた、前走馬券外で人気下降確実で狙う穴筆頭はここか、

武蔵野S
昨年ワンツー決めたギルテッドミラー・レモンポップ、今年根岸Sは逆転も同2頭ワンツー。2強時代到来でしたがギルテッドミラー電撃引退、現状この路線1強レモンポップ。

久久中央参戦レッドルゼルにタガノビューティーと常連いるもののレモンポップいずれ負かすなら芝からの路線変更組か3歳馬→前走GCCを先行して上がり最速圧勝した3歳オネガキネシスが筆頭候補?も今回登録はない。前走3着敗退3歳ペリエールが叩いてここどうかも59Kベルダーイメルに先着許したのは気になるとこ。

週末雨予報で日曜日にずれ込むようなら以下頭候補で狙いたい馬となる。

みやこS&アルゼンチン共和国杯前日見解

みやこS
3歳4連勝セラフィックコール参戦は目新しい勢力で今後期待感あるもオープン1戦確認したかったのが本音、4戦出遅れで勝ち切る地力は脅威も前落ち着けば層厚いダートオープン古馬は止まらない。

2019年から主要ステップとなった同コース・同距離経由となる太秦S→昨年~一昨年は阪神阪神、2020年2019年は京都京都ステップで毎年馬券内出している、今年は3年振りに京都京都となり普通に機能する。今年太秦S勝ち馬が初砂となったヴィクティファルスで同馬ここ出てくれば迷わず◎でしたが登録ない。勝ち馬以外で強かったのは1枠引き仕方なく逃げて勝ち馬に直線早々に合わせられながらも一旦差し返した根性見せたメイクアリープ→逃げたい馬が外に行き前走反省?で逃げなし濃厚で逃げ~3番手行かせた競馬できればキングスソードとタイム差なしで3着離した今年1800mの競馬再現ある、前走負けで底割れ感でたのは妙味高くここは狙います、◎。

外枠に逃げ候補入り前隊列予想は行く気なら一番速いメイショウカズサ~前走行けず惨敗したペプチドナイルは押してでも行きたい口で1700mよりは1800m歓迎で番手、外枠引いたなら無理に先手争いしないウィリアムバローズに8枠アイオライトは見る形の先行策イメージ。スタート速いワールドタキオンも押して行く気見せる馬いたら控えられる馬で同馬も先行勢直後辺りか。

メイショウカズサだけHペース逃げありそうですが2番手以下は平均ペースまで想定、アスクドゥラメンテ・タイセイドレフォン・メイクアリープ・ワールドタキオンと先行勢直後から脚ある馬控え利はこの4頭でうまく出てこれた馬。◎は前走内容評価でメイクアリープとしましたので対抗〇は他上記3頭から選択→昇級初戦アスクドゥラメンテは一気の相手強化で落とすなら京都実績+関西馬割り増しでインで溜めた好位競馬は好走パターンの内枠良しでタイセイドレフォン対抗〇評価。

関東馬で下げたも大崩れないワールドタキオンは△。前激化すれば人気どこで唯一の逆脚質外捲りセラフィックコールが先行勢一飲み▲。

推奨穴馬●は想定より前激化に直線早々に逃げ番手捕まえる馬出ればセラフィクコールの捲り決まり直後ついて行く差し馬は利出る、該当馬は太秦Sは最後追いづらく?なったも差し好走したマリオロード。

差し向き展開の穴馬筆頭はマリオロード、差しきびしい展開で出番出るなら以下激走穴馬★狙いたい。

予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
◎7番メイクアリープ
〇3番タイセイドレフォン
▲15番セラフィックコール
●8番マリオロード
△9番ワールドタキオン

AR共和国杯
Bコース2週目良馬場、高速上がりは変わらずでスローになれば33秒台後半の決め脚勝負。内外馬場差はないものの坂下スタートの18頭立てとなると出悪く無い前提で内より枠からイン側立ち回り~直線出した競馬がベスト。

昨年18頭立て16番から3着したヒートオンビートはこの舞台合うも今年もフルゲートの7枠に2K増59Kは狙い目下がる。前走オールカマーは11戦で一番人気落とした7人気も3着確保したゼッフィーロ→距離・コース問わずほぼ人気通りに走る安定感は57Kなら複勝圏◎が無難に見える、今年目黒記念のように1枠~3枠引きスタート遅れ後手踏むのが怖かったも今回5枠は少々遅れてもリカバリー利く。〇が内枠の上がり勝負歓迎中長距離型からチャックネイト→前走東京重馬場快勝も開幕週重で土飛ばすの好時計優勝は額面通りで良い。3番手推奨穴馬●が1枠引きインで溜めた中位差しは馬場マッチとなるレッドバリエンテ。

▲がペース次第で残れる馬場なら目黒記念同型壊滅させ自身2着粘ったディアステマ→今回も競る同型いますが1角までで激しく無ければ隊列落ち着く見立て。激走穴馬★は昨年不利な8枠からヒートオンビートに先着は東京2400m2500m鬼適正見せたハーツイストワール。

予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
◎9番ゼッフィーロ
〇4番チァックネイト
●2番レッドバリエンテ
▲13番ディアステマ
★11番ハーツイストワール
△1・3・5・6・7・11・14・15・16・17

天皇賞秋前日見解

天皇賞秋
土曜日3勝クラスマイルは平均ペースで1.31.9秒。過去15年10月11月3勝クラスマイル28鞍で1.32秒切る決着は初。今年天皇秋は超スローペースにならなければ1.56秒台突入濃厚。

11頭立てで差し馬は捌きやすく優位も直線入り口で逃げ先行高速東京実績馬と離れすぎれば届かずある。ジャックドール、ノースブリッジいずれかが逃げるにせよ2019年アエロリットが刻んだ前半59.0秒よりは遅くなり???想定時計は59.2秒~57.3秒の1.56.5秒。この時計なら最速上がりは33秒前半までで逃げ馬が34秒前半で上がれば凌ぎきる?

スタートどこにいるかが最大のポイントも好走条件揃ったのが。。。。以下推奨穴馬●

天皇賞秋
イクイノックスが2019年2020年のアーモンドアイのように無理せず中団前目に位置どれれば敵なしも前走、昨年天皇秋とスタート良い部類でなく昨年同様中団やや後ろか、そまだイン良い東京で。。。。。なら頭勝負は危険か、