月: <span>2022年3月</span>

高松宮記念前日見解他

*今週は高松宮記念・マーチS2レース配信

高松宮記念
能力最上位メイケイエールに1400m快勝からここ目標2歳G1馬グレナディアガーズの両4歳がフルゲート8枠引きました。正直狙い目は下がる。新興初スプリントのサリオスにロータスランドと面白い面子も前走快勝にもかかわらず人気皆無が以下。ここはこの条件クリアなら激走穴馬★となる

マーチS
左ローテのブルベアイリーデに1700m以下ローテで昨年好走4着も当時54Kだったオメガレインボーが人気なら中山重賞実績+叩き2戦目上積みで以下に◎打ちたい。逃げ先行手薄のここは前走BL効果が活きる。

日経賞前日予想

*今週は高松宮記念・マーチS2レース配信

日経賞
東は雨ぎりぎり降るかの予報。強い4歳世代のG1馬タイトルホルダー始動戦も行く馬には同型薄くかなり展開恵まれそう。同期コースの鬼のライバルが先週馬場踏襲なら外捲りは馬場アンマッチだけに不動の◎。

相手筆頭も展開考慮すれば自動的に・・・・三連複2頭軸で

高松宮記念
前走内枠で結果出したメイケイエール、今回18頭立て8枠は正直狙い目下がる感でた。土曜日雨でどこまで馬場悪化に日曜にスレ込むか。。。。3年連続重馬場濃厚となるなら近2年好走馬は例年より評価上がる。

重馬場でどこまで時計かかりパワー寄りになるかも重馬場中京好走馬は侮れない、人気的には以下は穴馬上位候補となる。

高松宮記念 週中展望

*今週はスプリングS・阪神大賞典・10R以降1鞍から2レース配信

スプリングS回顧:
最終予想印は以下としました。
予想印(●は推奨穴馬、★は激走穴馬)
◎3番サトノヘリオス
〇8番アサヒ
▲1番ビーアストニッシド
●4番グランドライン
★2番エンギダルマ
△10番アルナシーム
△12番アライバル
▽6番7番9番13番
◎は前日YouTubeで公開したホープフルSきつい競馬がここで活きるサトノヘリオス。〇は中山1800m捲り好走歴ある安定感でアサヒ・▲は平均ペースまでならイン立ち回り優位馬場で単騎逃げ候補ビーストニッシド。穴はうちわく先行型で推奨穴馬●はグランドtライン・激走穴馬★はエンギダマ、外枠人気勢は中距離ローテのアルナシームとアライバル△。◎から本線〇▲で三連複は倍付け的中でした。

他1鞍は阪神大賞典。予想印は
予想印(●は推奨穴馬、★は激走穴馬)
◎11番ディープボンド
〇8番ユーキャンスマイル
●7番アイアンバローズ
▲3番シルヴァーソニック
△9番マカオンドール
★1番ダンビュライト
★2番シロニイ
▼5・10
▽4・6

高松宮記念
今の予報なら3年連続重馬場開催となりそうなスプリントG1。一昨年重馬場は1着降着クリノガウディー(4着)、昨年雨重馬場は晴雨兼用レシステンシアがクビ差2着。。。1.08秒後半以降になればパワー兼備のスプリンターで1400m実績ある馬はアドバンテージでる。

重も走る初1200mとなるロータスランドは可能性出てきた。もう1頭重馬場になれば持ち上がるのが。。。。続く。。

毎日杯
昨年勝ち馬同様同厩舎でセントポーリア賞高速時計快勝ドゥラドーレス期待したいも当日は雨濃厚で馬場荒れでどうなるか。この時期若駒で難解なのが重馬場適正。重馬場秋華賞完勝に札幌洋芝2戦2勝、5歳以降は欧州活躍ディアドラが全姉なら重鬼に可能性秘めるのは以下。今の所脚質は真逆も泥んこ馬場で一考。

スプリングS前日見解

*今週はスプリングS・阪神大賞典・10R以降1鞍から2レース配信

阪神大賞典
有馬2着の抜けた実績は別定のここは素直に信頼ディープボンド。相手が難解でディープボンドが早め前一掃圧勝イメージなら相手は差し系。騎手も余裕の追い出しなら先行・好位勢1頭は残るか。。。。

ディープボンド次第も前走3000m超え適正垣間見た以下を2度目の3000m超え戦で狙いたい

スプリングS
賞金持ちのぶっつけに重賞2勝以上不在の今年牡馬クラシック。本命不在に弥生~若葉と新星誕生はさらに混戦で面白い。主要トライアルのここも賞金足らずの覚醒期待、ホープフルS捲りの速さは世代TOP感あった以下は本命候補。

Fレビュー前日見解

*今週は金鯱賞・Fレビュー・10R以降1鞍から2レース配信

Fレビュー
阪神ファンタジーS2着にG1戦5着はここでは実績が違うナムラクレア、ここは素直に本命。昨年11人気3着、一昨年12人気3着、2019年は12人気1着と二桁人気が上位に来る。

今年二桁人気付近なら筆頭穴馬はここか

金鯱賞
開幕週でイン立ち回り優勢目立つ中京。中京実績ある先行勢は1割り増し評価も差し勢ならイン差しできる中京巧者。過去中京でイン差し勝利あるなら以下、今回枠も良く騎手が外回ししなければ中団後方でも届く?!

中山牝馬S&ポラリスS前日予想

*今週は金鯱賞・Fレビュー・10R以降1鞍から2レース配信

中山牝馬S
昨年55K3着から5戦して3着以内ないフェアリーポルカが今年56K。全体的に斤量重い今年、狙うは53K組。2000mで一気にパフォーマンス落とすシングフォーユー:2走前中山1800mは早め4番手から押し切り狙うも差してきた2着に迫られましたがゴール前突き放した内容、中山1800m適正垣間見た。まだ良い内で内枠引いたなら斤量味方に圏内◎打ちたい。

こちらも◎以上に中山巧者ミスニューヨークが〇。中山3-0-0-1で唯一圏外が紫苑S5着と1800m中山は後方過ぎずでベストコース、人気ではずせないのはここ。

3番手推奨穴馬●が小さい馬だけに軽量が大きい以下、行く馬揃った今年・先行勢直後の好位差しは利あるハズ。

◎2番シングフォーユー
〇3番ミスニューヨーク

ポラリスS
暮れの阪神1400mギャラクシーSは前行く馬揃いすぎのHペースで先行勢全滅。最後方・後方2番手が1着4着で上位5頭は0.1秒差内で差し勢接戦。その中で最も前に位置してタガノビューティーの外捲りに合わされきびしい競馬して残った以下は推奨穴馬●確定。

弥生賞前日見解

*今週は弥生賞・10R以降から1鞍の中から2レース配信

弥生賞
賞金持ちジャスティンロック、マテンロウレオ、ドウデユースの重賞勝ち馬に対し、1000万以下組は本番出走するには最低3着は至上命令。今年は中山2000m中心にローテ組んでいる関東馬4頭でいずれも賞金足らず(ぎりぎり)でここ目一。

ステップベストの以下はここまでのレース内容から本命と互角評価の推奨穴馬●

大阪城S
まだイン立ち回り良いものの外回りは上がり最速出せる馬は勝ち負け。行きたい馬は3頭も飛ばす逃げ候補でなくスローで落ち着く可能性ある、スローに強い上がり最速候補ならここ。手頃な12頭立ては余す事なく外差し突き抜ける。