月: <span>2020年6月</span>

宝塚記念前日見解

*今週は宝塚記念・10R以降1鞍計2レース配信

宝塚記念
1枠 1番 トーセンカンビーナ   牡4 58 浜中俊
1枠 2番 ペルシアンナイト    牡6 58 和田竜二
2枠 3番 グローリーヴェイズ   牡5 58 D.レーン
2枠 4番 アフリカンゴールド  セン5 58 藤井勘一郎
3枠 5番 サートゥルナーリア   牡4 58 C.ルメール
3枠 6番 トーセンスーリヤ    牡5 58 横山和生
4枠 7番 ワグネリアン      牡5 58 福永祐一
4枠 8番 レッドジェニアル    牡4 58 酒井学
5枠 9番 アドマイヤアルバ   セン5 58 西村淳也
5枠10番 メイショウテンゲン   牡4 58 松山弘平
6枠11番 ラッキーライラック   牝5 56 M.デムーロ
6枠12番 モズベッロ       牡4 58 池添謙一
7枠13番 ダンビュライト    セン6 58 松若風馬
7枠14番 キセキ         牡6 58 武豊
7枠15番 スティッフェリオ    牡6 58 幸英明
8枠16番 クロノジェネシス    牝4 56 北村友一
8枠17番 カデナ         牡6 58 鮫島克駿
8枠18番 ブラストワンピース   牡5 58 川田将雅

土曜日夜間から明日早朝まで雨予報、レース時降水確率50%とやや重馬場はほぼ確定。この時期渋った阪神は最高峰G1といえども上がり最速35秒台となる。

 

宝塚記念
2走前G2が従来の先行競馬でなく捲る競馬で好走はレース幅大きく広がった以下。前走最高峰グレード好走は昨年完敗は度外視で別馬と考えてよい。レース幅広がりは馬だけでなく陣営(指示)・騎手共余裕でるなら再度ここ好走しても驚けない穴馬。

ユニコーンS前日見解

*今週は函館SS・ユニコーンS計2レース配信

ユニコーンS
年明けからの一連のダートオープン戦、主要ステップは前月同コース開催青竜S、今年勝ち馬参戦で上位印打つべきも近10年で3頭勝ち馬出している兵庫CH連対馬不在は1枚落ちとなった。

同コースとなるヒヤシンスS、青竜S上位組は当然ケアすべきで両レースとも。。。。は究極の3着候補か。

 

函館SS
2017年3歳ジューヌエコールが出した1.06.8秒までとはいきませんが2018年逃げ切りセイウンコウセイ1.07秒後半決着は十分ある今年函館芝。1.08秒切る時計なら逃げ先行勢止まらない。初1200mも出脚良いだけに3番手前後先行しそうな以下、G2戦2着2回実績で侮れない穴馬。

 

マーメイドS前日見解

*今週はエプソムC・マーメイドS計2レース配信

マーメイドS
阪神は明日終日雨予報で不良馬場濃厚。重巧拙が予想ファクター最上位となり軽量であればさらに加点。先週からの傾向ならイン優勢伺え中団より前目に位置どる重巧者+内枠は評価上がる。

ここまで阪神内回り2000m2200mは1-2-0-0の以下、遡れば。

 

エプソムC
こちらも明日雨量少なくなる予報も重必至の東京芝。前走前哨戦同コースは初BL装着で今までより行きっぷり良く好位追走、良い位置も高速良馬場東京上がり勝負は合わなかった。

安田記念前日見解

*今週は安田記念、10R以降1鞍から計2レース配信

安田記念
1枠1番 ダノンプレミアム  58kg D.レーン
2枠2番 ダノンキングリー  58kg 戸崎圭太
3枠3番 ノームコア     56kg 横山典弘
3枠4番 クルーガー     58kg 石橋脩
4枠5番 アーモンドアイ   56kg C.ルメール
4枠6番 インディチャンプ  58kg 福永祐一
5枠7番 ペルシアンナイト  58kg 田辺裕信
5枠8番 ケイアイノーテック 58kg 津村明秀
6枠9番 アドマイヤマーズ  58kg 川田将雅
6枠10番 ミスターメロディ 58kg 北村友一
7枠11番 グランアレグリア 58kg 池添謙一
7枠12番 セイウンコウセイ 58kg 内田博幸
8枠13番 ヴァンドギャルド 58kg 岩田望来
8枠14番 ダノンスマッシュ 58kg 三浦皇成

土曜日夜からの雨がどこまで影響するか、早朝に上がれば一気に乾きそこまで影響なしか。昼までズレ込み曇り辺りだとレース時乾かずやや重ある。

 

安田記念
近2年のようにアエロリット引っ張り1.31秒前後よりは若干渋って1.32秒台の方が走れるのは以下。内枠に早目有力勢入り3歳春マイルG1のように外からイン見る形の好位競馬できれば面白いのが実績ある同馬。あとは直線中央から外目伸びの馬場後押しあれば圏内突入。