*今週配信は東海S・AJCC・10R以降1鞍の中で計2レース配信
AJCC
4週Cコースとなる1月中山開催、最終週で昨年同様外目進路優位イメージも土曜日は直線中央駆け抜ける先行勢は悪くない。捲り型はHペースで前ばたばたになるかスローペースで楽追走できれば外捲り(差し)決まる。いずれにせよ上がりかかる重い馬場適正は大事。
東海S
快速スマハマ・インティ参戦でペースどうなるかも仮にスローペースになってもHペースでもラチ沿い中団までにいそうな末脚もある以下はかならず上位争いに顔だす。
*今週配信は東海S・AJCC・10R以降1鞍の中で計2レース配信
AJCC
4週Cコースとなる1月中山開催、最終週で昨年同様外目進路優位イメージも土曜日は直線中央駆け抜ける先行勢は悪くない。捲り型はHペースで前ばたばたになるかスローペースで楽追走できれば外捲り(差し)決まる。いずれにせよ上がりかかる重い馬場適正は大事。
東海S
快速スマハマ・インティ参戦でペースどうなるかも仮にスローペースになってもHペースでもラチ沿い中団までにいそうな末脚もある以下はかならず上位争いに顔だす。
*今週配信は日経新春杯・京成杯・10R以降1鞍の中で計2レース配信
京成杯
暮れのG1から間ない隙間G3だけにメンバーレベル大きく落ちるも2歳秋重賞に間に合わなかった陣営はここ2着まで入り賞金稼ぎ必須、以降楽ローテ決めたいレースとなる。
主要ステップは12月同コース葉牡丹賞ですが今年は不在、12月G1経由もいないとなるとエリカ賞組は評価すべきも新馬・未勝利経由が絡む確率高くなりそう。過去10年で未勝利経由は5頭馬券内確保で2年に1回来ているも今年はより未勝利経由取捨はポイント。
京成杯
1人気スカイグループ、2人気~4人気候補がエリカ賞勝ちからヒュッゲ・京都2歳S3着経由ロールオブサンダー・芙蓉S2着ウインカーネリアン辺り。この4頭共通点は前走いずれも逃げ切り好走という事。ヒュッゲとロールオブサンダーは近2走連続逃げ好走中と今回も逃げに拘るか?。逃げれず揉まれて惨敗はキャリア浅い若駒の消えた言い訳となる。
*次回配信はシンザン記念+10R以降1鞍計2レース配信
シンザン記念
土曜日淀短距離Sは前半34.8、このクラス本来なら上がり33秒台続出のハズも後半も34.8で全体時計1.09.6と遅い決着。人気薄逃げ粘りは驚きましたが番手からアッサリ失速したのが昨年セントウルS3着イベリス。。。
今年も昨年同様1.35秒台決着濃厚、昨年と違うのが。。。。これなら穴の主役は。。。
ボルックスS
明け4歳2頭に前走初オープンで出遅れも差して3着したスワーヴアラミスが人気する同レース。穴候補は何頭かいるものの時期適性(1月適正)抜群な以下は近走度外視で狙いたい。
*次回配信はシンザン記念+10R以降1鞍計2レース配信
シンザン記念
2018年優勝アーモンドアイ、2016年2着ジュエラー、2012年優勝ジェンティルドンナ、2011年3着マルセリーナ。このレース牝馬最先着で馬券内確保した場合桜花賞馬当確となる。
今年登録12頭と少ないものの牝馬4頭登録でアルテミスS2着馬に1人気になりそうな以下、同馬ここ連対するようなら桜花賞馬候補に躍り出る。。。。
淀短距離S
今年は登録22頭でフルゲートになりそうな同レースは面白い。過去10年:賞金少なく斤量有利な明け4歳圧倒的に強いレースで4歳馬から狙うのが本筋。
4歳で人気するのは前走京阪杯2着アイラブテーラーも配当面では妙味ない。前走スプリンターズSは直線だけに賭けた競馬も同様に後ろから差してきたレッツゴードンキに0.1秒差(負け)、リナーテに先着はオープン特別なら地力は上。穴4歳ならここか。
*今週は東西金杯2レース配信
京都金杯
2011年から2017年はイン断然の冬の速い馬場でしたが2018年2019年は上がりかかる芝に変貌し1.34秒台決着へ。遅い決着となり減点枠だった外枠が盛り返してきました。
中山金杯
中山は12月最終週まで開催だけに内外馬場差気になるレベルではなさそうもAコース→Cコース替りでロスなくイン立ち回る馬は有利か。