月: <span>2020年11月</span>

JC前日見解

*今週はJC、10R以降から1鞍で合計2レース配信

JC
1枠 1番 カレンブーケドール 55 津村明秀
2枠 2番 アーモンドアイ 55 C.ルメール
2枠 3番 ワールドプレミア 57 武豊
3枠 4番 キセキ 57 浜中俊
3枠 5番 デアリングタクト 53 松山弘平
4枠 6番 コントレイル 55 福永祐一
4枠 7番 ミッキースワロー 57 戸崎圭太
5枠 8番 ウェイトゥパリス 57 M.デムーロ
5枠 9番 トーラスジェミニ 57 田辺裕信
6枠 10番 パフォーマプロミス 57 岩田望来
6枠 11番 クレッシェンドラヴ 57 内田博幸
7枠 12番 マカヒキ 57 三浦皇成
7枠 13番 ユーキャンスマイル 57 岩田康誠
8枠 14番 ヨシオ 57 勝浦正樹
8枠 15番 グローリーヴェイズ 57 川田将雅

3強三連複オッズが現在3.3倍、正直連系でここ勝負ならほぼ1点か。。。。サートゥルナーリア回避は残念でしたが1角崩しで高配当狙うなら展開決め打ち。ヨシオ、トーラスジェミニが飛ばす可能性も以下隊列はスロー濃厚、スローの上がり勝負になれば縦長隊列にならない前提でスローで流れた2013年2着馬のイメージ

京阪杯
内回り短距離はそこそこ流れても先行勢そのままある馬場で逃げ候補以下は積極的に狙いたい。前走は快速モズスーパーフレアと最後まで競りながら残り50mまで踏んばった以下。同型モズいないなら大威張りで逃げ粘り。

マイルCS前日見解

*今週はマイルCS、10R以降から1鞍で合計2レース配信

マイルCS
1枠1番 ベステンダンク   57 藤岡佑介
1枠2番 レシステンシア   54 北村友一
2枠3番 ケイアイノーテック 57 津村明秀
2枠4番 グランアレグリア  55 クリストフ・ルメール
3枠5番 メイケイダイハード 57 酒井学
3枠6番 ラウダシオン    56 武豊
4枠7番 アドマイヤマーズ  57 川田将雅
4枠8番 インディチャンプ  57 福永祐一
5枠9番 カツジ       57 池添謙一
5枠10番 ブラックムーン   57 幸英明
6枠11番 スカーレットカラー 55 岩田康誠
6枠12番 アウィルアウェイ  55 藤岡康太
7枠13番 タイセイビジョン  56 石橋脩
7枠14番 サウンドキアラ   55 松山弘平
8枠15番 ペルシアンナイト  57 大野拓弥
8枠16番 ヴァンドギャルド  57 戸崎圭太
8枠17番 サリオス      56 ミルコ・デムーロ

先週よりは差しも決まる全体時計落ち着いた感あるものの2歳新馬マイルが上位3頭上がり33秒台出して1.35秒台決着は外回りは上がりかなり出る。

マイルCS
昨秋は1800m2000m路線勝負にいったも掲示板のれず。今年はマイル路線戻し連対はないものの安定感取り戻した以下。G1はさすがに家賃高いも人気馬崩れれば持ち上がり3着ならある、人気的には印回したい単勝万馬券馬。

エリザベス女王杯前日見解

*今週はエリザベス女王杯、10R以降から1鞍で合計2レース配信

エリザベス女王杯
1枠1番 シャドウディーヴァ  56 内田博幸
1枠2番 サムシングジャスト  56 松山弘平
2枠3番 リュヌルージュ    56 団野大成
2枠4番 ソフトフルート    54 福永祐一
3枠5番 リアアメリア     54 川田将雅
3枠6番 ノームコア      56 横山典弘
4枠7番 ロサグラウカ     56 幸英明
4枠8番 センテリュオ     56 戸崎圭太
5枠9番 ウインマイティー   54 和田竜二
5枠10番 カーロバンビーナ   56 浜中俊
6枠11番 ラヴズオンリーユー  56 M.デムーロ
6枠12番 ウインマリリン    54 横山武史
7枠13番 サラキア       56 北村友一
7枠14番 サトノガーネット   56 坂井瑠星
7枠15番 ウラヌスチャーム   56 斎藤新
8枠16番 ミスニューヨーク   54 加藤祥太
8枠17番 エスポワール     56 武豊
8枠18番 ラッキーライラック  56 C.ルメール

大阪杯うまくイン側馬群割って差し切ったラッキーライラック、外進路優位見えない阪神で18頭立て18番はさすがに減点材料。。。土曜日驚いたのは3勝クラス2000mで2年5ケ月振りダノンマジェスティが僅差2着に粘った事。速いイーブンペースの結果だけに参考レースとなる、アッサリ差し切ると見ていたポタジェがかなり苦労した競馬。

エリザベス女王杯
3歳ウインマリリン、行く馬いなければ同期リアアメリア、途中から逃げで今年優勝2回ウラヌスチャームと逃げ候補いるもののペースは確実にスロー伺える。阪神内回り適正ある逃げ候補なら以下、枠ベストで行ってどこまで期待したい大穴どこ。

AR共和国杯前日見解

*今週はAR共和国杯確定、みやこS・10R以降から1鞍で合計2レース配信

AR共和国杯
2週目Bコースも芝は逃げ番手が直線は中央に寄せるイン荒れ馬場。2500mで各馬動けるだけに騎手誘導は重要もスローペース濃厚面子で前行く想定馬は弱面で4角に向けて早目各馬上がる33秒台上がり勝負。

みやこS
期待していたウェスタールンド回避は残念も勝ち負けする逃げ先行実績馬揃い小頭数で差し(捲り)組には利見える。前走超高速決着は今回良馬場で度外視できるなら以下は本命候補。

AR共和国杯週中展望

*今週はAR共和国杯確定、みやこS・10R以降から1鞍で合計2レース配信

※先週の結果

天皇賞秋回顧:
最終予想印は以下としました。
予想印(●は推奨穴馬、★は激走穴馬)
◎9番アーモンドアイ
〇4番ダノンキングリー
●11番ダノンプレミアム
▲7番クロノジェンシス
★10番スカーレットカラー
△8番キセキ
△1番3番6番12番

今週は土・日とも良馬場、上がり33秒台勝負となればアーモンドアイ鉄板で素直に◎。相手2頭は速い時計歓迎組から差し勢最上位ダノンキングリー・推奨穴馬●は前年2着ダノンプレミアムが先行勢最上位。以下高速時計どうかも驚異の成長度でクロノジェネシス▲、激走穴馬★はアーモンドアイ前一掃なら同じ進路の外差しスカーレットカラー、△が早目捲りは合う向き可能性でキセキ。三連複本線は◎1頭軸で〇●▲3点+◎★から〇●▲、抑えでフォーメーション◎→〇●→△△10点合計16点。三連単◎→〇●→〇●▲★△10点。
◎9番アーモンドアイ-△6番フィエールマン-▲7番クロノジェネシス

人気どこで最も落とした△フィエールマンが上がり最速2着、人気どこで軽視した目で決着不的中。前後半3.2秒違う超スローペースの究極上がり勝負になりました、スローの究極上がり勝負は悪くない▲クロノは来てもおかしくないもフィエールマンがあそこまで鬼脚で2着は驚いた、仮にHペースなら普通に来た馬だけにレース選択幅かなり広まった。

他1鞍配信は東京10R秋嶺S。先週同様G1以外の1鞍で高回収達成。最終予想印は以下としました。
予想印(●は推奨穴馬)
◎9番フィールドセンス
〇14番メディクス
●3番アスクジョーダン
△1・2・4・5・6・7・8・10・11・12・13・15・16

過去20年で2度目の3勝クラスD1300m。登録44頭で有力馬軒並み除外となり相当な低面子となりました。ここまで戦ってきた相手が違うフィールドセンスが時計かかる良馬場なら能力全開の◎。相手は2頭:1頭目は抜けた2人気も崩れない好位競馬は今の乾燥東京ダートに合うメディクス、3人気以下が大差ない判断で内枠から好位競馬は馬場マッチで12人気アスクジョーダン推奨穴馬●指名。三連複は1点目◎〇●倍付けで◎→〇●フォーメーションの総流し(※下記的中馬券)合計27点、ワイド縦目〇●1点抑えました。
◎9番フィールドセンス-推奨穴馬●3番アスクジョーダン-△10番セイウンクールガイ

◎フィールドセンスはきっちり出ればでしたがスタート決め離れた3番手確保の絶好位置。インからうまく抜ければの推奨穴馬●アスクジョーダンはこちらもスタート決め最後勝ち馬の後ろ進路で2着確保、イメージ以上の好騎乗。最後◎●抜けて3着争いは総流しでしたので余裕の観戦でした。先週同様G1不的中も他1鞍で高回収となりました。

AR共和国杯
過去10年で見ると堅い軸傾向は1人気~3人気に支持された4歳馬の55K56K組、成績は3-3-1-0。4歳馬登録は8頭も3人気以内に支持されそうな人気どこは今年不在。

昨年は夏1回使い得意の左重視で天皇秋~JCローテとったユーキャンスマイル、今年は夏完全休養で秋初戦重斤量覚悟でここ参戦、左実績からここは1人気濃厚。2人気3人気辺りが距離不足と思われた新潟2000mに毎日王冠と連続3着サンレイポケット、ハンデ戦新潟記念54Kから今回G2で55Kは1K貰った感あるも他馬比較なら軽く思える。