【最終予想】しらさぎ賞 浦和
【危険視して妙味】
危:①ツーシャドー 牝6 57 張田昴
昨年の覇者で浦和コースは7-2-0-1と絶好の舞台で実績上位とも言えるが、休み明けの三戦が大敗続きで全くみどころがなく、オッズ妙味もなさそうなら手をだしにくい。
【短評】
上位評価の三頭と他馬の力量差がハッキリしたレーとの見立てで馬連は絞って買うべきか・・。
【最終予想】
◎⑥フェブランシェ 牝5 57 吉原
初めての浦和、1400Mと懸念材料はあるも、東京シンデレラマイルで勝負付けが済んでいるメンバーが多数、前走クイーン賞もオーサムリザルトと0.5差なら能力は抜けている、断然人気が予想されるが逆らえない。
〇⑨パウオレ 牝6 54 野畑
前走は人気を裏切る形となったが、差し決着となった流れを先行と厳しい流れであった事を考慮すれば評価を下げる必要はない、
大井への転厩後三戦目で慣れもみこめるなら中央OPの地力を発揮しても、前走でオッズ妙味もでそうなので積極的に狙いたい。
▲⑪マーブルマカロン 牝5 54 笹川翼
東京シンデラマイルでフェブランシェに1.1差と完敗の形で勝ち負けまではどうかと思えるが、堅実な末脚は魅力、前走は道中の位置取りも良くなっており相手候補としては有力。
※上位三頭との力差は感じるも、紐として②サーフズアップ、⑤プリンセスアリー、⑧カレンチャンキーの三頭をおさえておく。

私は幼少期から競馬と共に生き、父の死を乗り越えて、競馬分析のプロとして確立した「勝つためのロジック」を作り上げました。
✅ 競馬団体でプロのみが知る“本物の情報”を分析
✅ 「みんなで楽しみながら、みんなで稼ぐ」— その方法をあなたにも!
競馬は単なるギャンブルではありません。
正しい知識とデータ を持てば、安定して勝つことが可能です。







