有馬記念回顧

有馬記念回顧

有馬記念
1枠1番ソールオリエンス 56 川田将雅
1枠2番シャフリヤール 58 松山弘平
2枠3番ホウオウエミーズ 56 田辺裕信
2枠4番タイトルホルダー 58 横山和生
3枠5番ドウデュース 58 武豊
3枠6番ディープボンド 58 T.マーカンド
4枠7番アイアンバローズ 58 石橋脩
4枠8番ライラック 56 戸崎圭太
5枠9番ヒートオンビート 58 坂井瑠星
5枠10番ジャスティンパレス 58 横山武史
6枠11番ハーパー 54 岩田望来
6枠12番ウインマリリン 56 L.モリス
7枠13番タスティエーラ 56 R.ムーア
7枠14番プラダリア 58 B.ムルザバエフ
8枠15番スルーセブンシーズ 56 池添謙一
8枠16番スターズオンアース 56 C.ルメール

近3年は1人気馬が3角中団(後ろ)から捲り上げ4角5番手以内でそのまま押し切り優勝しました。正直3歳イクイノックスにエフフォーリアが早目捲り決めるのは想定していなかったですが。。。。近3年のように早目捲り押し切りできる馬いる時は先行勢きつくなり捲り優勝馬の後ろから着狙い?する末脚自慢が穴の資格になる。今年は捲り打つ馬いたとしても近3年のようにそのまま押し切れるまではいかないレベル。

今年の穴候補は2020年クロノジェネイスの後ろ進路を差して来た11人気2着サラキア型よりは終始ラチ沿い中団前目キープしてインから徐々に上がれる隊列になればそのままチヨイ出し好位差しが王道。大穴ならここ。

有馬記念
近15回の16頭立て枠別成績は悪夢の8枠は0-0-1-29→唯一来たシュヴァルグランの年はやや重のイン荒れで終始イン競馬不利だった年で例年より8枠ましでした。7枠は数字上は1-1-4-24でそこまで悪く無いも7枠で来た3回はいずれもゴールドシップ(3歳4歳5歳時)で後方捲り型だけに他馬よりは枠影響少ない馬でした。

有馬多頭数で苦しい8枠7枠ですがアル目線で頭候補イメージできるのは。