月: <span>2022年5月</span>

ダービー前日見解

*今週はダービー・10R以降1鞍、計2レース配信

ダービー
1枠1番 アスクワイルドモア  岩田望来
1枠2番 セイウンハーデス   幸英明
2枠3番 アスクビクターモア  田辺裕信
2枠4番 マテンロウレオ    横山和生
3枠5番 ピースオブエイト   藤岡佑介
3枠6番 プラダリア      池添謙一
4枠7番 オニャンコポン    菅原明良
4枠8番 ビーアストニッシド  和田竜二
5枠9番 ジャスティンパレス  M.デムーロ
5枠10番 マテンロウオリオン  横山典弘
6枠11番 ジャスティンロック  松山弘平
6枠12番 ダノンベルーガ    川田将雅
7枠13番 ドウデュース     武豊
7枠14番 デシエルト      岩田康誠
7枠15番 ジオグリフ      福永祐一
8枠16番 キラーアビリティ   横山武史
8枠17番 ロードレゼル     D.レーン
8枠18番 イクイノックス    C.ルメール

上位人気4頭が単勝一桁人気で5人気が単10倍後半と離れたオッズ。上位人気4頭とも差し脚質に揃って外枠は4頭で最後方と一番早め動いた馬が消える予感。。。。狙う穴は逆脚質が王道。。。筆頭はここか

目黒記念
昨年は行く馬不在でスロー見えた面子、予想以上に超スローとなり前行った馬が32秒台で上がり差せる馬不在の結果。今年も昨年踏襲で先行勢かなり薄い

オークス前日見解

*今週はオークス・10R以降1鞍、計2レース配信

オークス
1枠1番 ウォーターナビレラ  武豊
1枠2番 スタニングローズ   D.レーン
2枠3番 アートハウス     川田将雅
2枠4番 ルージュエヴァイユ  池添謙一
3枠5番 サウンドビバーチェ  石橋脩
3枠6番 サークルオブライフ  M.デムーロ
4枠7番 ホウオウバニラ    横山典弘
4枠8番 ナミュール      横山武史
5枠9番 エリカヴィータ    福永祐一
5枠10番 ラブパイロー     野中悠太郎
6枠11番 ベルクレスタ     吉田隼人
6枠12番 ライラック      横山和生
7枠13番 パーソナルハイ    吉田豊
7枠14番 シーグラス      松岡正海
7枠15番 ピンハイ       高倉稜
8枠16番 プレサージュリフト  戸崎圭太
8枠17番 ニシノラブウインク  三浦皇成
8枠18番 スターズオンアース  C.ルメール

土曜日メイSは直線内3頭分ほど開けた競馬、スローペースもで外差し上がり最速・2位がワンツー。昨年同様直線は中央から外進路優位濃厚。あとは4角どこまで横に広がるかどうか。。。

韋駄天S
明日新潟は早朝から午前まで雨予報ならやや重~濃厚。外枠優位の1000m競馬でした渋ればさらに6枠~8枠は複勝率上がる。セオリー通り6枠~8枠重視で穴ならダート1200mをHペースで踏んばるここしかいない。

Vマイル前日見解

*今週はVマイル・10R以降1鞍、計2レース配信

Vマイル
1枠 1番 デアリングタクト  松山弘平
1枠 2番 ソングライン    池添謙一
2枠 3番 メイショウミモザ  鮫島克駿
2枠 4番 マジックキャッスル 戸崎圭太
3枠 5番 ソダシ       吉田隼人 
3枠 6番 ディヴィーナ    武豊
4枠 7番 レシステンシア   横山武史
4枠 8番 クリノプレミアム  松岡正海 
5枠 9番 アブレイズ     菅原明良
5枠10番 ローザノワール   田中勝春
6枠11番 ファインルージュ  C.ルメール
6枠12番 ミスニューヨーク  M.デムーロ
7枠13番 レイパパレ     川田将雅
7枠14番 アカイイト     幸英明
7枠15番 アンドヴァラナウト 福永祐一
8枠16番 デゼル       藤岡康太
8枠17番 シャドウディーヴァ 坂井瑠星
8枠18番 テルツェット    D.レーン

結構な雨量あった金曜日~土曜日早朝、京王杯SCは午後僅かな晴れ間で一気の良回復の上がり33秒前半勝負と春東京G1開催の水はけは驚く。

明日雨降らずなら昨年並みの1.31秒台決着は確実。ソダシ・レイパパレ・レシステンシアのG1馬が前に構えるだけに詰まらず駆け抜ける差し馬が穴候補か。NHKマイルのように外差し優勢になるようならG1足らずのここがこの条件で圏内差しこむか

Vマイル
2019年3着クロコスミア、2021年2着ランブリングアレー・4着ディアンドルと上がり33秒前半出したことのない馬が詰まらず競馬できれば対応できるのが高速馬場化のVマイル。

近走充実期の4歳5歳条件なら今年本格化が成績から伺えるここが二桁人気の穴筆頭か?!

京王杯SC前日予想

*今週はVマイル・10R以降1鞍、計2レース配信

京王杯SC
昨秋スプリンターズS・前走高松宮記念とイン優勢馬場の中、逆位置での競馬で4着に0.1秒差は地力最上位見せつけたメイケイエール。一気のメンバー弱化で突き抜けて欲しいとこも距離延長の不安は拭えない。
◎は高速馬場回避で浮上する以下。1200mなら1.08秒以降・1400mなら1・20秒後半以降が圏内時計。

Vマイル
1枠 1番 デアリングタクト  松山弘平
1枠 2番 ソングライン    池添謙一
2枠 3番 メイショウミモザ  鮫島克駿
2枠 4番 マジックキャッスル 戸崎圭太
3枠 5番 ソダシ       吉田隼人 
3枠 6番 ディヴィーナ    武豊
4枠 7番 レシステンシア   横山武史
4枠 8番 クリノプレミアム  松岡正海 
5枠 9番 アブレイズ     菅原明良
5枠10番 ローザノワール   田中勝春
6枠11番 ファインルージュ  C.ルメール
6枠12番 ミスニューヨーク  M.デムーロ
7枠13番 レイパパレ     川田将雅
7枠14番 アカイイト     幸英明
7枠15番 アンドヴァラナウト 福永祐一
8枠16番 デゼル       藤岡康太
8枠17番 シャドウディーヴァ 坂井瑠星
8枠18番 テルツェット    D.レーン

近2年はアーモンドアイにグランアレグリアと抜けた1人気いましたが今年は上位混戦オッズ。日曜日どこまで乾くかも土曜日午後から晴れるようだとそこまで悪化はなさそう。

重馬場になれば馬場適正疑問もやや重までなら差しの安定感はピカ一がここ。枠も極端でないなら複勝圏本命候補。

NHKマイルC前日見解

*今週はNHKマイルC・10R以降1鞍、計2レース配信

NHKマイルC
1枠 1番 マテンロウオリオン  57 横山典弘
1枠 2番 ソネットフレーズ   55 横山武史
2枠 3番 ソリタリオ      57 鮫島克駿
2枠 4番 セリフォス      57 福永祐一
3枠 5番 キングエルメス    57 坂井瑠星
3枠 6番 トウシンマカオ    57 戸崎圭太
4枠 7番 タイセイディバイン  57 松若風馬
4枠 8番 アルーリングウェイ  55 藤岡佑介
5枠 9番 ダンテスヴュー    57 吉田隼人
5枠10番 カワキタレブリー   57 菅原明良
6枠11番 インダストリア    57 D.レーン
6枠12番 セイクリッド     55 菊沢一樹
7枠13番 ジャングロ      57 武豊
7枠14番 フォラブリューテ   55 大野拓弥
7枠15番 オタルエバー     57 横山和生
8枠16番 プルパレイ      57 M.デムーロ
8枠17番 ステルナティーア   55 池添謙一
8枠18番 ダノンスコーピオン  57 川田将雅

昨年、2019年と外枠差し馬優位となった馬場。明日使い込まれ午後には外優勢馬場になる予感。そうなれば単純に外枠差し実績どこ重視となるも。。。人気薄の5枠~8枠差しどこで迷わずはいない。

オタルエバーが前走同様差しに構えれば単勝万馬券で妙味あるもここでないならマイルは初も。。。ここが外枠差しどこ人気薄か

新潟大賞典
最終夏の新潟記念と比べれば外差し決まらずの新潟重賞。飛ばす逃げどこ不在でSペースになればいったまま新潟巧者は確実に上には来る。人気ないとこなら外ラチ差し断然だった昨年新潟記念で先行して唯一踏ん張った

京都新聞杯&立夏S前日予想

*今週はNHKマイルC・10R以降1鞍、計2レース配信

京都新聞杯
前走中京重馬場となった2200m圧勝したブラックブロッサム:皐月未出走組では最大の新星となるかの一戦、重の鬼だった結末にはなって欲しくないとこ。3月開催からの5月だけにイン断然優勢はなさそうもリアド・ブラックブロッサム・ポットボレットと先行好走人気どこ揃って外枠入り、穴の資格は内枠で我慢した差し馬か。。

NHKマイルC
1枠 1番 マテンロウオリオン  57 横山典弘
1枠 2番 ソネットフレーズ   55 横山武史
2枠 3番 ソリタリオ      57 鮫島克駿
2枠 4番 セリフォス      57 福永祐一
3枠 5番 キングエルメス    57 坂井瑠星
3枠 6番 トウシンマカオ    57 戸崎圭太
4枠 7番 タイセイディバイン  57 松若風馬
4枠 8番 アルーリングウェイ  55 藤岡佑介
5枠 9番 ダンテスヴュー    57 吉田隼人
5枠10番 カワキタレブリー   57 菅原明良
6枠11番 インダストリア    57 D.レーン
6枠12番 セイクリッド     55 菊沢一樹
7枠13番 ジャングロ      57 武豊
7枠14番 フォラブリューテ   55 大野拓弥
7枠15番 オタルエバー     57 横山和生
8枠16番 プルパレイ      57 M.デムーロ
8枠17番 ステルナティーア   55 池添謙一
8枠18番 ダノンスコーピオン  57 川田将雅

昨年は外差し優勢馬場で外枠差し馬ワンツー決め、1人気グレナディアガーズは不利な先行策も騎手うまく外進路とり3着確保。世代2番手グループの争いだけに逆馬場凌いで上位に来る強豪はいない、今年も内外馬場差が明暗分ける。

18頭立て18番引いたダノンスコーピン、極端枠も外優勢馬場なら一転本命候補となる。ここまでのレースでバイアスと逆位置でもしっかり上位確保しているのが以下、内外馬場差がどちらに振れても崩れない能力はある意味狙いやすい