エリザベス女王杯前日見解

エリザベス女王杯前日見解

エリザベス女王杯
1枠1番ホールネス 56 坂井瑠星
1枠2番ライラック 56 石川裕紀人
2枠3番ルージュリナージュ 56 池添謙一
2枠4番コンクシェル 56 岩田望来
3枠5番モリアーナ 56 岩田康誠
3枠6番ピースオブザライフ 56 団野大成
4枠7番レガレイラ 54 C.ルメール
4枠8番シンリョクカ 56 木幡初也
5枠9番キミノナハマリア 56 鮫島克駿
5枠10番エリカヴィータ 56 藤岡佑介
6枠11番スタニングローズ 56 C.デムーロ
6枠12番シンティレーション 56 T.マーカンド
7枠13番サリエラ 56 R.ムーア
7枠14番ハーパー 56 武豊
8枠15番ゴールドエクリプス 56 田口貫太
8枠16番ラヴェル 56 川田将雅
8枠17番コスタボニータ 56 松山弘平

ここ目標の3歳4歳は成長期加味して20%超え複勝率、緩やかにピーク下る5歳馬は厳しい傾向となるも今年は秋華賞経由3歳不在に4歳G1馬不在となると経験積んだ5歳勢持ち上がり率高い。5歳勢で狙うならG1馬、5歳後半連続好走中晩成型、京都外回り巧者。

昨年より内4頭ほど荒れていて土曜日小頭数も最終2400mは内4頭ほど開けた競馬、明日もこの傾向踏襲なら穴候補は・・・・・となりそう。

福島記念
今年は雨影響もあり早目に外差し傾向出現かと思いましたが土曜日は4角入口こそイン荒れ目立つも道中イン側追走から直線チョイ出し好位差しは決まる。早目外捲り2頭~圏内イメージでしたが捲り型は1頭までか。

上位候補は同脚質3頭決着はないほぼ内外均等馬場、決着イメージは内立ち回り4角3番手前後押し切り・早目直線中央から捲る徐々に上がる形で4角7番手辺り、あとは馬群割る中位差し決まるか内目からチョイ出し好位差し決まるか。

上位印2頭はすんなり。前走函館記念はスタート出たも出たなりで隣4番に早々に被され後手踏み終了したエンパイアウェスト、本質は中山2000mでエリザベス出てきたらそこそこ人気した当時逃げたシランケドを直後位置確保して差し切ったレース。もう1頭は七夕賞は逃げ番手を早目つぶす役回りになり最後利なかった捲り型ダンディズム、当時同様三浦騎手で今回ははまる。

3頭目は芝で勝てずでダートで勝ち上がり、3勝クラスダート迷走後障害2戦も惨敗、以降芝使い中距離2戦は1-1-0-0となぜか?覚醒したギャラクシーナイト→前走東京2000m1.57秒台2着は適正含め大きく変貌、ここも崩れ無し。4頭目は行き脚つき中団の馬群にいれば抜けて来る・・・・→今回早目示唆しているだけにスタートだけ。

予想印(推奨穴馬●)
◎2番エンパイアウェスト
〇11番ダンディズム
▲9番ギャラクシーナイト
●・・・・・
△3番ドクタードリトル
△4番フライライクバード