投稿者: <span>馬博士</span>

日経新春杯前日見解

*今週は京成杯、日経新春杯、10R以降1鞍で合計2レース配信

日経新春杯
本日愛知杯は前3頭譲らず先行激化、さすがに前半57.9秒はオール差し決着。今回は控えた4角最後方ウラヌスチャームまで届く結末。先週寿S勝ち馬ダノンマジェスティも前優位馬場で出負け後方はきびしいと見てましたが最後方外追い来みで2着。ペース次第で差し決まるだけに騎手ペース判断はかなり重要。

京成杯
ある程度流れれば外捲り決まる中山芝。内枠に逃げ先行競馬で好走中の有力どこ入りHペースになれば終始外進路で以下捲り決まる。

京成杯週中展望

*今週は京成杯、日経新春杯、10R以降1鞍で合計2レース配信

シンザン記念回顧:
最終予想印は以下としました。
予想印(●は推奨穴馬、★は激走穴馬)
◎10番バスラットレオン
〇4番カスティーヤ
●5番ダディーズビビット
★3番ルークズネスト
★6番セラフィナイト
▲15番ククナ
▲13番ロードマックス
△1番2番
▽7番11番12番

直線残り350mからイン側進路断然有利の芝で内枠・先行勢中心。◎は馬場適正広い実績先行馬からバスラットレオン。対抗〇推奨穴馬●2番手3番手が内枠引いた中京好走経験馬からカスティーヤとダディーズビビッド。激走穴馬★も内枠から昨日ブログ紹介欄掲載した内枠でうまく折り合えば底まだまだありそうなルークズネスト、前走東京マイルは直線馬群からイン側立ち回ったセラフィナイトは同じ競馬できれば合う。外枠差し実績どこ人気2頭は5番手6番手評価▲ククナとロードマックス、△2頭は1番2番は無条件で印回す。最後▽抑えは外枠引いた11番12番とぎりぎり4枠7番。三連複本線は◎〇から●★★3点、抑え◎〇から▲△▽7点+フォーメーション◎→●★★→★★▲△15点+◎●から▽3点+縦目〇から●★★3点合計31点。

▽12番ピクシーナイト-激走穴馬★3番ルークズネスト-◎10番バスラットレオン
買目指定なし不的中。外枠は落とした評価、京都金杯逃げて3着14人気エントシャイデ同様外枠から逃げた福永騎手にやられました。

他1鞍配信は中山メイン:ポルックスS。最終予想印は以下としました。
予想印(●は推奨穴馬、★は激走穴馬)
◎6番ダノンスプレンダー
〇12番ハギノアトラス
〇3番アシャカトブ
▲11番エイコーン
△5番ミヤジコクオウ
●1番フィードバック
★10番デザートストーム
★13番ヒラボクラターシュ
▼15番サンデーウィザード
▽2・7・9・14

1月ポルックスS~2月最終総武S~3月下旬マーチSとフェブラリーSと別路線ルート確立で上位人気実績どこ信頼感高い判断。三連複は5人気以内2頭に6人気以降1頭入るBパターン重視で組み立て。乾燥ダートで4角5番手以内幅利かせるなら本流関西中央場所で揉まれた地力は先行型最上位評価ダノンスプレンダー◎。主要ステップ師走S経由最先着ハギノアトラス・オープン昇格後実績は上アシャカトブをW〇。▲は向けば近2走差してG3戦3着の能力全開エイコーン。△が他5人気以内ミヤジコクオウ。肝の6人気以降は先行中山好走タイプ選択で推奨穴馬●フィードバック・W激走穴馬★はデザートスネークとヒラボクラターシュ、大穴▼が予想以上に前激化なら追い込みサンデーウィザード。三連複は妙味薄いも一応堅めの人気どこ上位印◎から〇〇▲3点(※以下的中馬券)、本線◎→〇〇▲△→●★★12点。抑え高配当◎▼から〇〇▲△4点+◎→〇〇→△▽10点、高配当Cパターン(6人気以降2頭3着以内)◎から●★★3点合計32点。
◎6番ダノンスプレンダー-▲11番エイコーン-〇3番アシャカトブ

京成杯
2017年ホープフルSG1昇格以降好走したこの経由は出てこなくなりました。近3年3着以内9頭で5頭が新馬経由、同コース経験有利な葉牡丹賞組2頭。

今年もホープフルS経由はいませんが葉牡丹賞組まで不在。東京S組は2頭出て来るもホープフルS出れずの賞金足らずだけに過去10年この組は0-0-0-7ときびしい経由。

日経新春杯
京都開催近5年は右回り2200m~2500m条件戦経由軽ハンデ馬幅利かせ3着以内15頭中9頭占める。今年は左回り中京変更となり例年いる中山2500m阪神2400m経由条件馬の登録がありません。

ダイワキャグニーが回り適正でここ登録したように中京得意な中距離馬は大きなアドバンテージ。人気次第も中京2戦2勝以下は12月使わずここ待機、勝負度合い高い。5人気前後なら狙いたい穴馬

シンザン記念前日見解

*年明け1回目配信は1月10日(日)です。シンザン記念、10R以降から1鞍で合計2レース配信

シンザン記念
金杯デー同様4角手前から直線400mハロン棒までのイン側5頭目辺りまでは土塊飛ぶ悪い馬場、残り350m辺りから馬場良くなりそこでイン側いる馬は優位。

ポルックスS
斤量重くなっても有利なのが前走12月同コース経験している師走S組。筆頭は休み明け昇級初戦で終始外競馬のロスあっても踏ん張って掲示板確保した

シンザン記念週中展望

*年明け1回目配信は1月10日(日)です。シンザン記念、10R以降から1鞍で合計2レース配信

シンザン記念
初日金杯デー、馬場は直線手前から400mハロン棒通過まで土舞うかなり悪い馬場、直線残り300m付近から馬場良くなりイン側いる馬はアドバンテージでる。

荒れ馬場こなす馬の内枠が割増。過去10年は京都も新馬・未勝利経由で3着以内8頭がレース難しくする。かなりインパクトある新馬経由、人気している馬はケアできるものの衝撃なく勝ったのかレベルの新馬(未勝利)経由の人気薄は取捨難しい。10年前3着した当年桜花賞馬マルセリーナは新馬経由で6人気でした。

フェアリーS
シンザン記念よりも新馬・未勝利経由幅利かせる荒れる定番レース、過去10年三連複万馬券8回(内3万馬券以上4回)。メンバー構成から抜けた実績上といえるのは1頭、前走アルテミスS好走はそこまでの評価ではないも2走前中山1600mサトノレイナスの2着はここでは無難な複勝圏本命候補。手広くこの馬から三連複2万馬券以上狙い?!

東西金杯前日予想

*年明け1回目配信は1月10日(日)です。シンザン記念、10R以降から1鞍で合計2レース配信

中山金杯
昨年暮れは例年より2秒弱全体時計かかる馬場。近10年で最も遅い決着が2016年ヤマカツエース優勝した2.01.2秒、1000m通過1.02.3のスローペース影響あったも上がりは出る馬場で最速32.6秒。

暮れのAコースからCコース替りとなるも馬場踏襲なら平均ペースで2.01秒後半決着。有馬記念クロノジェネシス同様上がりかかる良馬場の中山巧者が素直な狙い馬。ここに冬適正+斤量恵まれた感ある馬いれば上位印確定。前記条件クリアで最も狙いたい馬はシークレットラン→先行しても差しても足りない馬でしたが前走得手とは思えなかった初京都で優勝、イン有利の馬場でない京都外回りは4角横に広がる形となり直線7頭がほぼ一線横並び、最後中央から抜かせずは川田騎手腕もありましたが今までの甘さなくなった。2400m前後ローテで安定してきただけに2000m短縮は減点材料もスタミナ要する今の中山はそこまで悪くないハズ、前走よりコース+馬場は条件好転なら近10年複勝率1位の明け5歳で◎打ちたい。

2番手評価は馬群割って差し込む馬。逃げ候補がマウントゴールドにロザムールの人気薄、直後3番手4番手に位置取る先行勢に実績どこ揃った:内からテリトーリアル・ココロノトウダイ・ショウナンバルディ・ヒシイグアス・ディープボンド・シークレットトラン・ウインイクシード、シークレットランは距離短縮で行けずに6番手7番手辺り想定も1人気2人気候補ヒシイグアス・ディープボンドが前目で早々に勝ちいくのはこの集団はキツイ流れ。前行きたい組の直後位置で馬群割ってくる馬、バイオスパークが内枠なら筆頭も17番はかなりキツイ、ここでないなら前走最下位度外視で昨年金杯は8枠でキツイ競馬も最後伸びてイン立ち回った馬と0.2秒差マイネルサーパス、昨年8枠から2枠は大きく加点、昨年と同じ差し競馬で上着順十分ある、ここが2番手評価推奨穴馬●。

3番手〇はシークレットラン同様明け5歳+関東馬+中山巧者+冬巧者でヒシイグアス。関東馬昇級組は過去10年で1-0-1-10、オープン組と率的には差ない。馬券内2頭で1着が中山2戦2勝2012年2人気55Kフェデラリスト。3着が2018年10人気54Kストレンジクォーク:ここまで中山1800m2000mは3-3-1-1でした。前年中山1800m2000m3戦3勝でここ2人気に支持された2015年マイネルミラノ惨敗はあるものの昇級関東馬で来るなら圧倒的な中山適正が必要、ヒシイグアスは中山2-2-0-1で着外が5着スプリングS0.2秒差と時期適性加味すれば十分計算立つ、先行勢最上位は同馬取りたい。

4番手評価が悩みどこで先行勢直線早目脱落戦なら前年G1ローテ歩んだ地力で差し届くカデナ、昨年同様1枠引きインで溜めた好位差しは決る率高そうでテリトーリアル、重い芝で軽量断然判断なら明け4歳53Kココロノトウダイ、前走イン立ち回りうまくいったにせよ3着ヴェロックスと0.1秒差4着は地力強化伺えるショウナンバルディ。前走より先行勢揃いきつい流れになるのは行きたがる気性で逆にプラスになりそうなショウナンバルディ激走穴馬★とします。

予想印
◎13番シークレットラン
推奨穴馬●4番マイネルサーパス
〇9番ヒシイグアス
激走穴馬★5番ショウナンバルディ

京都金杯
中京1600m開催のここより初の中京で3000m戦となる万葉Sのレースが気になるとこも上位人気2頭シュリ・ピースワンパラディが中京巧者であるのがポイント。両馬とも前走オープンマイル勝利の明け5歳、斤量56Kも適度でピースワンバラディは大出遅れしなければの条件あるも両馬とも崩れるイメージはない。

メンバー構成から逃げ先行勢薄い面子で3着までの軸ならシュリが合いそうも前走出て中団より前目につけ圧倒したピースワンパラディを頭で狙いたい、頭候補◎。対抗〇は落とす理由もなくシュリ。

▲は前走G1は大敗も富士S3着が能力ならここは圏内ケイアイノーテイック。推奨穴馬●がリゲルSは1K重い中シュリと0.2秒差も今回同斤レッドガラン:自在型でシュリと同じ位置なら先着十分ある。激走穴馬★がここまで前組薄いなら展開向き重賞でも複勝圏に来るボンセルヴィーソ。

予想印:
◎4番ピースワンパラディ
〇10番シュリ
▲1番ケイアイノーテイック
推奨穴馬●8番レッドガラン
激走穴馬★11番ボンセルヴィーソ

三連複なら面白味ないも1人気2人気候補◎〇セット推奨、ブログで勝負馬券は以下としたい。

有馬記念前日見解

*今週は有馬記念、10R以降から1鞍で合計2レース配信

有馬記念
<左から馬番・馬名・馬体重・計量日・計量場所・(参考)前走馬体重>  
1番 バビット        462 24日(木) 栗東 450
2番 ブラストワンピース   557 23日(水) 美浦 550
3番 クレッシェンドラヴ   507 24日(木) 美浦 500
4番 ラヴズオンリーユー   490 24日(木) 栗東 486
5番 ワールドプレミア    494 24日(木) 栗東 482
6番 キセキ         524 24日(木) 栗東 508
7番 ラッキーライラック   536 24日(木) 栗東 522
8番 ペルシアンナイト    504 24日(木) 栗東 500
9番 クロノジェネシス    478 23日(水) 栗東 464
10番 カレンブーケドール   485 24日(木) 美浦 474
11番 モズベッロ       478 23日(水) 栗東 480
12番 オーソリティ      512 23日(水) 美浦 512
13番 フィエールマン     490 24日(木) 美浦 478
14番 サラキア        460 24日(木) 栗東 450
15番 オセアグレイト     502 24日(木) 美浦 496
16番 ユーキャンスマイル   508 24日(木) 栗東 498

ゴールドシップ7枠好走はあるものの追い込み以外の有馬多頭数7枠8枠不利はオッズにかなり織り込まれる。7枠13番フィエールマンが2人気確定と思いましたが今だ1人気競っているのはルメール効果か?

有馬記念
過去15年で単勝50倍~で3着以内に来たのは3頭のみ。1頭目は2010年3歳トゥザグローリー:剛腕ウィリアムズ騎手が先行持たせました、2頭目は2008年逃げダイワスカーレットが先行勢に早目捲り一掃して後方外差し向いたアドマイヤモナーク、3頭目は無類の中山巧者が4歳覚醒・開いたインすくい抜け出したマツリダゴッホ。

無理な大穴狙いは禁物も早目動ける牝馬4頭に捲り打つフィエールマンが4角早々潰しあいすれば漁夫の利はインでジットしている着狙い内枠中山巧者。能力足らずは明らかも動かずが向けば面白い大穴馬。

朝日FS前日見解

*今週は朝日FS、10R以降から1鞍で合計2レース配信

朝日FS
1枠1番 カイザーノヴァ   55 池添謙一
1枠2番 グレナディアガーズ 55 川田将雅
2枠3番 ビゾンテノブファロ 55 山田敬士
2枠4番 ショックアクション 55 戸崎圭太
3枠5番 ドゥラモンド    55 武豊
3枠6番 ブルースピリット  55 藤岡佑介
4枠7番 ステラヴェローチェ 55 横山典弘
4枠8番 レッドベルオーブ  55 福永祐一
5枠9番 テーオーダヴィンチ 55 浜中俊
5枠10番 アスコルターレ   55 北村友一
6枠11番 バスラットレオン  55 坂井瑠星
6枠12番 ジュンブルースカイ 55 岩田康誠
7枠13番 ホウオウアマゾン  55 松山弘平
7枠14番 モントライゼ    55 C.ルメール
8枠15番 ロードマックス   55 岩田望来
8枠16番 スーパーホープ   55 M.デムーロ

現在1人気レッドベルオーブ、抑え込みながら連勝は地力の証。この馬が仮に早目で先行勢飲み込む昨年サリオスレベルの競馬するようなら昨年同様外差し人気薄の出番。人気差し馬はサウジRC優勝ステラヴェローチェも前走不良馬場だけに果たして信頼できるかどうか。

ディセンバーS
明日の配信レースにはなりませんでしたが抜けた馬不在で馬券的には面白い一戦。スプリングS優勝~皐月賞3着~セントライト記念3着と中山中距離は能力出せる鞍が3歳ガロアクリーク。関西上位陣いないここで勝ち負けできないようだと来年4歳も活躍見込まない。

人気するガロアクリークは対抗にとどめ本命で狙いたいのは以下。冬の中山1800m2000mは昨年好走含め稼ぎどこの古馬。

阪神JF前日見解

*今週は阪神JF、10R以降から1鞍で合計2レース配信

阪神JF
1枠 1番 ウインアグライア   横山武史
1枠 2番 ルクシオン      西村淳也
2枠 3番 ジェラルディーナ   岩田康誠
2枠 4番 リンゴアメ      丹内祐次
3枠 5番 サルビア       松山弘平
3枠 6番 ソダシ        吉田隼人
4枠 7番 サトノレイナス    C.ルメール
4枠 8番 ヨカヨカ       福永祐一
5枠 9番 ナムラメーテル    和田竜二
5枠10番 シゲルピンクルビー  幸英明
6枠11番 ユーバーレーベン   M.デムーロ
6枠12番 オパールムーン    横山典弘
7枠13番 アオイゴールド    団野大成
7枠14番 ポールネイロン    藤岡佑介
7枠15番 エイシンヒテン    松若風馬
8枠16番 インフィナイト    北村友一
8枠17番 フラリオナ      浜中俊
8枠18番 メイケイエール    武豊

現在単勝一桁人気は内からソダシ、サトノレイナス、インフィナイト、メイケイエール。1200mでも掛かり通しのメイケイエールは内で壁作りたかったもまさかの18番ゲート、ここから掛かりながら好走するかどうか。

カペラS
4歳からダンシングプリンス、3歳からフォーテの逃げ切昇級2頭に毎度のヒロシゲゴールド、芝1000mでも譲らないジョーカナチャンと快速逃げ候補揃った。

昨年より先手激化予想できるなら大荒れの主役は無欲の追い込みの以下。遡れば3歳時昇竜S上がり最速差し切り馬

チャンピオンズC前日見解

*今週はチャンピオンズC、10R以降から1鞍で合計2レース配信

チャンピオンズC
1枠 1番 タイムフライヤー  57 藤岡佑介
1枠 2番 ゴールドドリーム  57 和田竜二
2枠 3番 メイショウワザシ  57 高倉稜
2枠 4番 エアアルマス    57 松山弘平
3枠 5番 クリンチャー    57 三浦皇成
3枠 6番 エアスピネル    57 福永祐一
4枠 7番 カフェファラオ   56 クリストフ・ルメール
4枠 8番 サンライズノヴァ  57 松若風馬
5枠 9番 アルクトス     57 田辺裕信
5枠 10番 アナザートゥルース 57 ミルコ・デムーロ
6枠 11番 チュウワウィザード 57 戸崎圭太
6枠 12番 モズアスコット   57 横山武史
7枠 13番 インティ      57 武豊
7枠 14番 ヨシオ       57 亀田温心
8枠 15番 クリソベリル    57 川田将雅
8枠 16番 サトノティターン  57 藤岡康太

国内全勝に速い時計は昨年経験済通過したクリソベリル、先手押し切りにはよろしくない8枠15番も仮に差しに回っても上がり最速差し切りは3歳JDDで確認済、どの位置でもレースできるのは2000年絶対王者だった4歳TMオペラオーのダート版。負けるなら早目押し切り前掃除後に馬体合わさず外一気差しできる馬か。。。該当しそうなのはサンライズノヴァも1800m~実績ない馬は阪神時代含めてほぼ全滅1800mG1だけに果たして。。。

ラピスラズリS
注目は1200m変更で抑えず行かせれば良いコントラチェック、ここで結果出ればレース選択幅大きく広がる。コントラチェックは気になるものの中山実績加味すると◎は以下で決まり。嫌な外枠も3歳時多頭数外枠で1着通過なら不問か。

JC前日見解

*今週はJC、10R以降から1鞍で合計2レース配信

JC
1枠 1番 カレンブーケドール 55 津村明秀
2枠 2番 アーモンドアイ 55 C.ルメール
2枠 3番 ワールドプレミア 57 武豊
3枠 4番 キセキ 57 浜中俊
3枠 5番 デアリングタクト 53 松山弘平
4枠 6番 コントレイル 55 福永祐一
4枠 7番 ミッキースワロー 57 戸崎圭太
5枠 8番 ウェイトゥパリス 57 M.デムーロ
5枠 9番 トーラスジェミニ 57 田辺裕信
6枠 10番 パフォーマプロミス 57 岩田望来
6枠 11番 クレッシェンドラヴ 57 内田博幸
7枠 12番 マカヒキ 57 三浦皇成
7枠 13番 ユーキャンスマイル 57 岩田康誠
8枠 14番 ヨシオ 57 勝浦正樹
8枠 15番 グローリーヴェイズ 57 川田将雅

3強三連複オッズが現在3.3倍、正直連系でここ勝負ならほぼ1点か。。。。サートゥルナーリア回避は残念でしたが1角崩しで高配当狙うなら展開決め打ち。ヨシオ、トーラスジェミニが飛ばす可能性も以下隊列はスロー濃厚、スローの上がり勝負になれば縦長隊列にならない前提でスローで流れた2013年2着馬のイメージ

京阪杯
内回り短距離はそこそこ流れても先行勢そのままある馬場で逃げ候補以下は積極的に狙いたい。前走は快速モズスーパーフレアと最後まで競りながら残り50mまで踏んばった以下。同型モズいないなら大威張りで逃げ粘り。