ホープフルS&東京大賞典(前日)予想

ホープフルS&東京大賞典(前日)予想

ホープフルS
前走6月以来+24Kクロワデユノール、新馬より手こずった感あったも交わしてからの余裕は世代TOP候補でおかしくない走り。2020年同じ6月新馬経由で次走東京S杯快勝したダノンザキッドも24K増で優勝、G1ここも快勝しました。配当妙味はないも1人気ここ信頼◎。

アイビーS1着2着、札幌2歳S1着、京都2歳S2着に芙蓉S1着2着、新馬経由2頭もなかなか見所合った。例年以上に見える面子で2番手評価3番手評価は悩みどこ。明日馬場は重要も先週傾向からは終始イン立ち回りはきびしく外進路詰まらずの最初に捲った馬の直後に展開利イメージある。

4枠~7枠なら迷わず2番手評価だったのがエリキングに2戦2敗も同馬に食らいついて併せて再度伸びる脚は捌ければ圏内あるジョバンニ、良く思えない1枠ですが早目に出した中団(前)確保なら近2走同様最後伸びる、ここを推奨穴馬●とします。

逃げ(番手)好走どこもしっかりしていて簡単に垂れないハズ、最初に外捲った馬は交わすの苦労するイメージある。近2走外捲りで4角2番手まで上がり押し切っているマジックサンズ→佐々木騎手ならここも同じ競馬で4角3番手前後まで捲り、外進路は馬場マッチとなりそうも前記通り前目組も確かなら自身より後ろ進路の捲りに交わされる。。。8枠引いたマスカレードボールが枠ナリ進路とる戸崎騎手で筆頭、ここを〇とします。

JCデー東京新馬1800mは6頭が単勝一桁人気混戦、内5頭ノーザンF生産馬に社台F牝馬が1頭→結果は1着~6着が人気6頭占め勝ったのは終始イン立ち回り恩恵あったにせよ今回出て来るジュダ。スミヨン騎手乗せてきた1人気馬がノーザン系筆頭でしたが0.3秒差負かしたのは地力上位、ここを激走穴馬★とします。

▲が思いの他流れずの3番手まで先行型粘るようなら筆頭はコーナー4つ右回り逃げ切り強かったピコチャンブラック。以下△が内からコスモス賞ほぼ競争中止度外視すれば右回り2000m2戦2勝ジェットマグナム・新馬福島2000m外捲り差し切りはHペース後ろ優位になれば上に来るデルアヴァー・ワンテンポ遅らせ捲ればマジックサンズ・新馬でクラシック乗って来そうな2着馬に最後出られたも差し返した競馬は最後まで踏ん張るアマヒキ。

予想印(推奨穴馬●、激走穴馬★)
◎6番クロアデュノール
●1番ジョバンニ
〇18番マスカレートボール
★16番ジュタ
▲15番ピコチャンブラック
△3番8番12番17番

東京大賞典
10月JDCは圧勝あるかと見ていたフォーエバーヤング→交わされる脚ではなかったも0.2秒差まで迫られたのはイメージより悪かった。。。2着したミッキーファイトが12月名古屋で先行競馬、同様に先行したヤマニンウルス・浦和記念覇者アウトレンジを置き去り優勝は3歳上位陣確か証明した。前優位の現大井良馬場となるとフォーエバーヤング先行そのまま◎。

さすがに7歳秋迎え日本TV盃届かず2着に前走ブリダーズC見せ場なしは衰えあるも5歳6歳連覇のここは時期適正抜群ウシュパテソーロ→先行優位馬場不利あるものの10頭立ては良く届かず2着3着は高率である、ここを〇。

▲はウシュパテソーロと逆に5歳秋から来年がピークとなりそうなウルソンテソーロ。△は前走掛かって最後伸びきれずをどう見るかも東京ダービー再現ならフォーエバーヤングに迫るのは同期ラムジェツト・逃げ番手候補の地力上位馬は展開利で抑えるデルマソトガケ。推奨穴馬●はコリアC再現あれば逃げ期待クラウンプライド

予想印(推奨穴馬●)
◎4番フォーエバーヤング
〇10番ウシュバテソーロ
▲2番ウィルソンテソーロ
△3番ラムジェット
△5番デルマソトガケ
●9番クラウンプライド